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O~必要不可欠要素~

ヲタクブログです。 絵は無断で持ってかないでください。 ついったーでも呟いてます→wataame1gou シブ垢→523874

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だいたいジャンについてばっかり喋ってる。…て思ってたけど結構小話のネタ出ししてた。


・6月14日
進撃で歌い手妄想※エレンとジャンのみ

現パロと転生パロ。薄ぼんやり前世の記憶があるけど別に現実には誰ともあってなかったのでなんだかリアルな夢だな止まりだったエレンは、ドイツ系の血が入ってたキレイ系子役で昔は教育的なテレビとかによく出てた。成長するにつれテレビ露出は少なくなるけど地味にモデルとか続けてる

本名はエレンなんちゃらイェーガーだったけど芸名はエレンなんちゃらで統一してる。一応芸能人だけど覆面で歌ってみたとか踊ってみたとか動画を上げてる。一応事務所には最初に許可貰ってる。(芸名バレしないことが前提)

勘の良い視聴者は薄々エレンの正体に気付くも暗黙の了解となっている。その後よく組むようになったジャンの発言ではっきりと明言はしないものの、バレたら全削除になると警告してたり、エレン自身もあっさり削除してしまった前科があるためファンによるルール付けがしっかりしている

ちなみにエレンは見た目が完全に白人系なので、黙っていると英語で話しかけれられることもしょっちゅうだったり微妙に避けられたりするのに慣れてる。知らない人に普通に話しかけたらビックリされたこともあってその度に個人のついった垢でしょんぼりついーとしてる

エレンの歌声は伸びやかな高音と熱い声が特徴的。たまにワイルドになるが基本的に荒げた声の印象はない。だけどともかく高い。キー下げないのかと心配になるほど高い曲もそのまま歌う。初期は自分で上手くmixも出来ていなかった為荒削りな印象を受けるが、ジャンがmixしてくれるようになるとコーラスもきれいに入れられるようになって一気にファンが増えた。音源を取り入れる機材はあったのに技術が足りなかったところをフォローされたので、それ以前と比べて差がはっきりわかり視聴者からmixの大事さってすげえと逆に感心される事案もあったり。

そのことに関してジャンは「逆に音源で歌っただけを丸ごと上げちまう方がこの機材に対して申し訳なさすぎるだろおい」とのお言葉。

まだもしょっと進撃歌い手妄想
ジャンはシンガーソングライター志望の歌い手。自分の曲を聞いて貰いたいのと自分の声にちょっと飽きたのもあってボカロで女声の声域の曲をぽちぽち作ってたら思いの外好評で嬉しかった。
作曲>歌い手で自分の作った曲を自分で歌わないことで有名

自分で歌う曲に関しては温存しているのか、単純に動画で発表して受けがそんなに良くないだろうから出してないのかは不明。というかボカロPとしてと歌い手としては全くの別名義でやってたのでエレンが暴露しない限りは某動画内の視聴者にはイコールで繋がれなかったという筋金入り

ちなみにエレンとコンタクト取る前にエレンは歌い手の方のジャンをジャンと把握していた。だって声が前世と一緒だったんだもの。
エレンとジャンがコンタクト取ったきっかけは、エレンがジャンの曲を歌ってみたから。それまで歌い手のエレンを知らなかったジャンがどれどれ俺の曲歌ってるやついるなーと動画を視聴したらどう聞いてもエレンの声で度肝を抜かれて速攻連絡を取った。
まさかの感動の再会(前世からの)エレンはそこで初めて夢が夢じゃなくて前世の記憶だったと知る。ちなみにジャンは中学の同級生にアルミンがいたので既に前世の記憶だと把握してた

ジャンが某動画に曲をアップロードするようになったのはアルミンからの入れ知恵。アルミンはMAD作成に力入れてる動画作成者。エンコとか音質キープしたまま動画容量減らしたいとか色々わからなくなったらアルミンに頼るジャン。

エレンとジャンが組み出して二人のキャラクターが投稿者欄からかいま見える様になって、それもまた視聴者に微笑ましく見られる一因に。
E「Jこれmixしといてー(・∀・)」
俺「ふざけんな(・"・)」
と書きつつ投稿しているので「安定のツンデレ」とかタグついてる


・6月17日
進撃の巨人の巨人についてどうしてああなのかとか正体とか深く考えていくと自然と鬱々となっちゃうんだ私の場合
だからなんだか巨人がキャッキャウフフしてても、儚い感じがするんだ 理性があれば…とも思うし、理性がないからこそまだ救われるのかな…とも思うし

酵母に関しては真逆の論があるのが面白いなーと思いつつ、何らかの重大な鍵になってるんだろうなとは思ってる


・6月25日
最近はジャンとエレンを見てて二人の対比からそれぞれのキャラの違いというかスタンスとかの違いを考えてる

主人公なだけあって最初はエレンに目が向かうんだけど、冷静に考えるとエレンもエレンでアレなところあるなと

ジャンはトロスト出身って聞いたんだけどソース忘れた どこで判明したんだっけ??

トロスト出身ということ前提で話進める。
ジャンはマリアが破られて一番危険な地域に住んでる事になったわけで、このままここにいたら巨人によって死ぬ可能性は昔と比べて格段に上がったという事を理解してた。
んでそこからより安全な場に移動する為の手段として憲兵団を目指す。

狭き門だけどまっとうな方法で身の安全と一個人の将来を考えていた。そして人一倍努力家でもある。
真逆の方向で努力していたエレンと対照的だが、エレン同様冷静に物事を判断できる頭脳もある

あ、思い出した
自己紹介の時言ってたじゃん出身地

成績上位=憲兵団=自分の選択で戦場から離れられるという構図に対してジャンも思うことがあったのはエレンとの喧嘩での発言(俺の為にもこの愚策は維持されるべきだ)でもわかる。
力や技術を持ちたいものが持てるわけではないという皮肉もあったのかなと。ジャンはラッキーくらいに思ってたんだろな

ジャンというキャラクターは当初において壁の中にいる人類のスタンスを如実に教えてくれる。兵士たる理想を正しく掲げるエレン達に対して、実状としての兵団を正しく把握していたのはどちらかと言うとジャンの方で、だからこそ社会と理想に揺れる思春期特有のユレで喧嘩してたんだろうな二人は

だからこそ危機が迫って兵団の本質を問われるような状況に追い込まれた時、正しく動けたエレン達を眩しく思い、今のままでは決して巨人には勝てないだろう兵団のシステムに矛盾を感じたジャン達は悩んで調査兵団に入った。

壁の中で一生暮らせるかもしれない。でも巨人に壁を破られればそのまま簡単に死ぬだろうと目の当たりにして、今回運良く「生き残ってしまった」自分たちが死んでいった知人から目をそらしてぬくぬくと生きていく。
それを選択してしまっていいのか?

死にゆくものを置き去りにしない、遺志を継いでいく事を選択したジャンは自分の持てる力を活かして死んでいく事を選んだ。
今まで知らなかった地獄を知って、狭い世界にいた時の考えを捨てて死ぬために生きる覚悟をしたジャンの成長っぷりが最も原作で心打たれたところだなって

ジャンは多分いい意味でまっとうな人間なんだろうなって思う
それでいて事実を素直に受け止めて冷静な判断をすることが出来る。8巻とか普通にイケメンだったので、普通に接するならジャンが一番イケメンなんじゃないかな。兵長やエレンは別格のイケメン枠だと思う。英雄になるタイプだあの二人は


エレンとジャンを比較してのキャラ語りそのに
※唐突に始まる

シブで某御方が書いていたジャンエレの話を読んで、エレンの異常性をなるほどと思った次第
ジャンは良くも悪くも常識的というか、行動する上で躊躇してしまうところをわかってる。でもエレンやミカサアルミンはその躊躇するラインを超えて軽々と行動してしまう。自分の正しい正義を貫く。

現代の平和的な社会であれば良くも悪くも働く「理性」のようなものはエレン達には関係ない。自らがペナルティを受けてでも、仲間を守ろうとしたり報復したりする。それが正しいと彼らは判断するから。
でも、結果的にそれは唯のリンチになることだってあり得る。そしてそれを果たして喜ぶ人がいるのか

エレンの勧善懲悪の姿勢は、加害者側の都合を全く考えない、ある意味幼いかもしれない視点なのかなとも思う。8巻で揺れたこともだし、加害者にも「加害者にならざるを得なかった理由」があるかもしれないとエレンは思いつかないのか、考えることが怖いのか

どちらかと言うとエレンは被害者である故に加害者の視点を考える余裕が無いのかもしれない
でも、何を憎んで良いのかわからなくなれば、エレンは力を振るう矛先をたやすく見失いそうな危うさがある気がする

世の中そう簡単に完全なる悪が存在するとは限らないんだよ、エレン

エレンはどう成長するんでしょうかね



・6月26日
たまーに変な萌えが先走ることがあるんだけど、なんでか今はジャンの手に発情するエレンがヒットしてる

手フェチエレンは既にシブの某所で拝見してるんだけども、女子の手はきれいだなーって鑑賞して満足、アルミンの手は触って楽しいからちょくちょく触らせてもらう、兵長の手は触られると安心するって触ってもらうの大好きなんだけど何故かジャンの手だけは我慢できなくなる発情しちゃうっていうエレンが今のところ一番熱い
手フェチな自分の魂がエレンに乗り移っちゃったんだろうか
それと撫でられてとろんとしちゃうエレンも可愛いなって妄想しちゃったのがえかんかったのか
どっちもか

洗い物とかしないといけない時に腕まくって五分袖や七分袖になっちゃったジャンの手を見てハアハアしちゃうけどみっともないからって必死に我慢するエレンとか、どうしようオレジャンの手ばっかり見ちまうってアルミンに相談するエレンとか
いっそ形にして吐き出すか


・7月1日
手フェチエレンのジャンエレ小話を書いたけど、その延長で立体機動使わない時はずっと手袋してるジャンを妄想してる
手袋つけ始めたのはエレンの影響だけど逆に質の良い手袋つけたまま立体機動使って効率上げる術を見つけ出すジャンとか

戦闘時に黒手袋つけてるジャンかっこいくないかな
日常は白手袋

自分の手なんてどうでもいいと思ってるけどエレンのために手タレ顔負けな手袋生活するジャンとエレンの前だけは手袋外すジャンが今すごい熱い

エレンの鉱石のようにギラつく獣の目が苦手なジャン
手フェチのエレンならジャンの手で触るだけで蜂蜜色に目が蕩けるから、エレンの中の獣を遠ざけるために自分の手を利用するジャン
別の獣を呼び出しているだけな事に気付かないバカップル


・7月4日
リヴァイアサンなリヴァイさんと旅する、リヴァイアサンを祀る神殿の巫女(名義上巫女だけど普通に男)のエレンの話を見たいけど形に出来ない

FF10の召喚士みたいなエレン 
リヴァイさんをちゃんと呼び出すには舞を踊って召喚しないといけない、神殿一の踊り子でもあるエレンとエレンにちょっかいかけつつエレンの近くで気配だけくっついて世界中を見て回る神獣リヴァイ

エレンのいた神殿を作った祖はエレンの先祖で、エレンの幾つか前の前世
初代のエレンの魂が輪廻するようにエレンの血族が神殿を継いでって、今のエレンは何度目かの転生後でリヴァイは知ってるけど言わない

大きな力を使ってほとんど余力がなくなってた蛇の化身だったリヴァイを崇高なるものとして保護し愛してくれたのがエレンでリヴァイはその頃からエレンを愛してた
ので離れ離れにならないよう契約を結んだ

っていう無駄に設定凝ってる妄想だけは出るけど全然お話にならないので誰か使ってやってください
※ムチャぶり


・7月9日
ジャンはあれなのかな
たまに火の粉がかかってきて自分で考えて先に進むけど、焼け野原になってしまった丘に立って悄然と結果を見る役の子なのかな

決して楽な人生ではなかったけど、でも、散っていってしまった知人たちの中で唯一残ってしまったっていうおじいちゃんエンドがなんでか一番思い浮かぶ


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